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Macchi こんにちは、Macchi(マッチ)です。日本の田舎暮らしや、そこでの生活・考え方について書いています。

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住まい、暮らし、そして生き方について。SP Life の記事です。

記事はすべて、書き手が自分の言葉で書いています。うまい文章ではないかもしれませんが、そのぶん、その日その場所で見たこと・感じたことがそのまま残っています。英語版は翻訳の補助にAIを使っていますが、内容はいっさい変えていません。

いきなり故障??【軽トラのホーンが鳴りません】でもなんとか修理完了!

2021/03/24SP Life

軽トラのホーンを子どもが鳴らしてからというものならなくなってしまいました。考えられる原因は①ホーン自体の不具合②ヒューズが切れてしまった③配線が切れた④ホーンの作動部【ハンドル】の不具合

昔のクルマなので、動画などでホーンの修理方法を検索まずは、ホーンを外しましょうということになりました。写真を撮っておけばよかったなあ。

ホーンの取り外し

ホーンの取り外しは結構面倒です。バンパーやウインカーを外す必要がありました。①まずナンバープレートを外します。これはねじ2つだけでした。②ウインカーのユニットを外します。これはねじが1本ずつ。この時に電球のユニットも外しておかないとバンパーが外れた時に断線やランプの破損が起こる可能性があります。③次にバンパーを外します。ねじは全部で5本でした。④ホーンを外して、接点をきれいにしてからもう一度付けてみました。でも鳴りませんでした。⑤ほかのクルマから外したホーンを試しに付けてみます。極性はないようでしたが、一本の線はアースにつなげました。なんとか鳴るようになりましたが、ずっと鳴り続けました。・・・・??⑥ハンドル部のホーンボタンを点検これは引っ張るだけで取れました。長年の使用で、バネがへたっていました。少し戻してやるだけで修理調整完了。⑦試しにホーンを押すと・・・見事に直りました。何でもやってみるもんですな。修理費ゼロ円。所要時間1時間。原因は①と④でしたね。ちなみにホーンを直している間にエンジンが急にかからなくなったのでびっくり。バッテリーの寿命にしては早すぎる。マイナス端子のネジのゆるみでした・・・焦りました・・・

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