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Macchi こんにちは、Macchi(マッチ)です。日本の田舎暮らしや、そこでの生活・考え方について書いています。

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住まい、暮らし、そして生き方について。SP Life の記事です。

記事はすべて、書き手が自分の言葉で書いています。うまい文章ではないかもしれませんが、そのぶん、その日その場所で見たこと・感じたことがそのまま残っています。英語版は翻訳の補助にAIを使っていますが、内容はいっさい変えていません。

ログハウスのテラスに和の空間【計画中】

2020/08/18SP Life

畳の部屋が欲しいと、突然思ったわけです。なぜなら、囲炉裏を使いたいから。でも限られたスペースの中では小さい囲炉裏しか置けないし、中毒の問題もある。そこで、囲炉裏ではなく、長火鉢なら、狭い空間にも合う。部屋の中でなくテラスなら空気も十分に循環して、換気の心配もない。これってすごい考えです。そこで川魚を竹串にさして焼いていただく。たまりません。

写真のように立派なテラスではないけど、畳5~6枚分あるので、茶室としても使えそうです。畳を2畳、寒さ対策に薪ストーブのスペースを3畳。長火鉢は、関西の物を使いたいです。ふちに物を置くスペースがあるので、ちょっとした小皿を置けます。

窓は電車についていたような窓が欲しいです。両手でつまんで上げ下げするものです。

長火鉢を置きたい

火鉢には何種類かあるようです。陶器製の火鉢、大きさはさまざまで、一人用の小さいものもあります。そして関東長火鉢と関西長火鉢です。関東と関西の違いは、ふちに置くところがあるかどうかです。ふちに置けないのが、関東長火鉢。ふちに置く場所があるのが関西長火鉢です。

知り合いの蕎麦屋さんは趣味人で、自分で何でも作ってしまう人です。木製カヌーも作って、あの有名な野田さんと一緒にきれいな川でカヌーを楽しむとか、、、。その蕎麦屋さんには、骨董品がゴロゴロ置いてあります。もちろん火鉢も。今度そばを食べに行って、いろいろ聞こうかなと思っています。2階には骨董が置いてあるようなので見せてもらって、もしよければ写真も撮りたいと思います。長火鉢も譲ってくれたらいいのになあ。

和の空間【イメージ】

畳とよしずは、欠かせません。灯りもぼんやり和風で。行燈はやりすぎ?座布団かワラで編んだ敷物夏の夜用に網戸冬の暖房用に時計ストーブ

このイメージスケッチは、板の間も畳も2畳ですが、どちらかをもう1畳増やした方がゆったりできますね。トイレの近くというのは、マイナスポイントですが、狭い部屋でも、雪降る中で、ゆったりあたたまるのはいい。万が一に備えて、CO検知器も用意しないといけません。材木は、割と高いので、どのくらいかかるか試算しないとね。ここで、ゆっくり本が読めたら、幸せです。

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