JOHN DEEREに心惹かれて【究極の働く車】いつか北海道で乗り回したい
ジョンディアはアメリカの農機具メーカーです。今のシリーズは、パワーもあり、きっと使いやすいのでしょう。広い牧草を刈り取って、畝を作り、干し草をロールして、、、。自分もぜひやってみたいことの一つです。日本ではヤンマーが輸入代理店をしていて、たまに展示会をするらしいですが、、、。相当な広さの畑・土地を所有していないともったいないし。新車となると、安い建売住宅が買えてしまうくらいだから。年収が9桁に届かないと元が取れませんね。昔からこのカラーリングは変わっていないのかな。よくわかりませんが懐かしいような感じがします。日本の古い農機具(トラクター)もよく外国に輸出する業者に集められていたりします。欲しいなあと思うこともあります。古い車と同じで、味わいが違います。いくらくらいするのでしょうか。きっと引き取り時は、二束三文。修理して高い値段で売るんでしょう。
私の好みはどちらかというとこんな感じ。
昔のJOHN DEEREなんて最高です。以前北海道を旅した時、中古農機具屋さんに置いてあったのを思い出しました。一度見たら忘れられない色。
そのうちに北海道に移住したら、広い牧草地で乗り回したい。憧れの一台です。
北海道の土地というのは小樽にほど近い所。元は畑だったところで、工作を放棄してしまったため今は若い林になっている。何年か前にその土地を見に行ったけれども、いいのは川沿いという所だけ。でも近くに、焼却場があったり、泊原発からもそう遠くなかったり、、、。値段は安かったけど、誰も買わないね。200万円で、広さは4000㎡。鮭が遡上してくるらしい。そのあと見たら180万円に値下げしてあった。買っておけばよかったかな?自分の土地なら、木を倒して小屋でも作れそうだからね。鮭もたくさん捕まえて、、、。水力発電して、、、。また夢見ちゃいそう!!!設計図書いちゃいそう!!!