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Poppy
Macchi こんにちは、Macchi(マッチ)です。日本の田舎暮らしや、そこでの生活・考え方について書いています。

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住まい、暮らし、そして生き方について。SP Life の記事です。

記事はすべて、書き手が自分の言葉で書いています。うまい文章ではないかもしれませんが、そのぶん、その日その場所で見たこと・感じたことがそのまま残っています。英語版は翻訳の補助にAIを使っていますが、内容はいっさい変えていません。

アイラブアラジン

2020/05/06SP Life

わが家のアラジンは、ボロボロのが2台。色はグリーンだったがあまりにサビていたので、ばらばらにしてから黒い耐熱の塗料でぬりました。光沢がない艶消しなので、存在感が増しました。(写真右が修理前、左が修理・塗装後)いろいろなパーツが壊れていましたが、まだまだパーツが手に入るので修理できるんです。シリアルナンバーは J380001 昭和50年ごろのモデルで、シリーズ38といわれます。やけどを防ぐ金属製のネットなどは付属しない簡素なモデルです。もう一台は J380004 昭和51年ごろのモデル 色はホワイトこちらも芯を新しくして使っています。

J380004

詳細はアラジンの事なら発売元よりも詳しいんじゃないかと思われる会社のサイトに出ています。ニッチリッチキャッチは、パーツも充実していますので、アラジンストーブの事ならこちらへどうぞ。アラジンストーブの歴史もわかりますよ。ニッチリッチキャッチと検索してもなかなかそのページにとばないので、このワードで検索してください。

検索ワード Aladdin Blue Flame Heater Maniac

新しいモデルを見ると、ほとんど形は変わっていないので、機能だけ新品。欲しくなってしまいます。でも高いからなあ。冬の間、ホームセンターなどで1台だけおいてあったりします。なかなか売れず、温かくなり始めた頃に少し値下げされて、現品限りで売っていたりします。長く使える、パーツがいまだに手に入る。形が美しい。新品も買える。こんな長所があるのが、アラジンブルーフレームヒーターです。広い部屋だとあまり暖かくならないのが、欠点。でも、I LOVE ALADDIN.

アラジンのほかに狙っているストーブがあるんです。知っている人は知っているパーフェクションのビンテージもの。これはもっとよく調べて、アップしたいです。

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